

カチャマイ茶はアンデス地方長い歳月愛され続けているヘルシーなハーブティー。
ケチュア語(ペルー先住民の言葉)で“ハーブは身体に良い”という意味を持つカチャマイ。
実際にこの地方に住む人々は健康のため、様々なハーブを料理などに使用しています。
アルゼンチンの薬剤師であるドン・グレゴリオ氏は、その知識と経験からこの地方に自生する6種類のハーブを調合し、
鉄分、カルシウム、食物繊維が多く含まれるハーブティーを考案しました。
(自生のものですから、農薬、添加物は一切使用していません。)
現在は世界中で愛されているカチャマイ茶ですが、ここ日本では近年花粉症の症状を和らげるとして話題にもなりました。
カチャマイ茶はホットででもアイスでも美味しくいただけますが、
ミントを楽しむなら断然ホットがおすすめです。
お茶自体は温かいにもかかわらず、後味にはスーッとした清涼感すら残る
不思議な味をお楽しみいただけます。
カフェインは含まれていませんので、乳幼児からご年配の方まで、
そして、お目覚めからおやすみ前までいつでも安心してお飲みいただけるハーブティーです。
ティータイムに、お食事とご一緒にどうぞ!